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「Team-aiko」を発足。

北島康介の「チーム北島」や高橋尚子の「チームQ」などと同様に、アスリート達をフィジカル、メンタル面で上村愛子を支援するパーソナルチームの「Team-aiko」を発足、専属のトレーナーや栄養士も決まって、いよいよ金メダル獲得に向けての周囲のバックアップ体制も整ってきた。

着ているのは「Team-aiko」のオリジナルTシャツ

■男子選手並の大技に挑戦。
トリノ五輪では、昨期から取り組んでいる3D系必殺技のコークスクリュー720(7o:セブンオー)に加え、ヘリコプター技の720(セブンツー)に挑戦すると発表した。昨季までは左方向に1回転していたが、今回は右方向に2回転することになる。「3Dとこれが決まれば、凄い点数が出る」と悲願の金メダルへ自信を見せた。

今シーズンF1で迷走を続ける佐藤琢磨よりも、先に「君が代」で泣かせてくれるのは愛子なのか!?

回転系の技の取り組みには抵抗感があって出おくれた感があった愛子ですが、3D系の超大技の「7o」を習得してライバル達の一歩前を行く、更にこの720が決まれば金メダルは確実か?
見事決勝で2本のエアを決めてくれ~!

2005年8月 1日

琢磨に幸せなニュース。

佐藤琢磨

ポイントゲット以上に驚いたわ !!
最近「佐藤琢磨 恋人」ってワードで検索してくる人が多いなぁ…。
と漠然と思ってたのですが、そういうことじゃったんね。(にんまり)
モナコにも新居を構えたらしいので、家族で一緒に暮らすためだったのですね。
尚更のこと頑張って来シーズンのシートを獲得せねば!!
しかしお相手は何人なのでしょうかね?
ドイツGPの予選の琢磨の走った直後にB.A.Rのピットで映し出された黒髪の女性
がそうだったのかな?(謎)
何故か入籍はまだしないようですが…。

BARホンダ佐藤琢磨、12月にパパになる!

このエントリで「佐藤琢磨 恋人」の検索でやってくる人が増えるのかな…。(ぼっけぇ笑)
お相手はコチラの方なのでしょうか?

第13戦 ハンガリーGP決勝 念願の初ポイント!

第13戦 ハンガリーGP決勝

「やったぜ父ちゃん、明日は逆転サヨナラ満塁ホームランだぁ!!」
見事に今シーズンの初ポイントをゲットです。本当なら例のバトンの重量問題が無ければ2度目なのですが…。(爆)
猛暑のハンガリーでの決勝だったのですが、直前情報でマクラーレンの2台のトラブルが川井ちゃん情報で告げられて、心配の中でのスタートだったのですが…。でも今回はオープニングのトラブルに関わらなかっただけでも素直に喜んでおきましょう。これでアンラッキーから脱することができたかな?F1GPも3週間の夏休みに入ります。ポイントゲットして気持ちよく休む事ができる事でしょうし、次戦では予選でも良いところからスタートできますので、次こそは表彰台を狙ってほしいです。

しかし同じく不幸のスパイラルにハマってるフィジケラですが最後はエンストでしょうかねぇ~。後半戦はツキの無かった琢磨とフィジケラの大活躍を見てみたいです。
しかし予想はされていたとは言え、モントーヤのリタイアは目を疑いましたわ。ライコネンと交互にトラブルが発生してるもんなぁ…。マクラーレンは信頼性を上げて後半戦での巻き返しを期待です。早々とアロンソのチャンプが決まってしまうと面白く無いので最後までアロンソを苦しめてやってくれろ。

シューマッハの左右段違いのサイドミラーはカッコ悪かったと思うに、一票!

第13戦 ハンガリーGP決勝

■ジェンソン・バトン 5位
「今日はなかなか良いレースで、2台そろってポイントを獲得でき、チームにとって素晴らしい結果になった。マシンはよく走ってくれたし、レースに合わないタイヤを選択してしまったことを考えると、5位獲得は上出来だと思う。チャンピオンシップでもポイントを伸ばし、少しずつ目標に近づいてきている。夏休みの間に気持ちを充電しなおし、初開催のトルコGPには良い感じで臨めると思う。ここ数戦で見られたパフォーマンスアップのために、何週間も働きづめだったB・A・R Hondaチームの皆が、ゆっくりと休暇を過ごせることを願っているよ」

■佐藤琢磨 8位
「今日はコックピット内が非常に暑く、タフなレースでしたが、この結果には満足しています。今までついていないレースばかりでしたが、3週間の休みを前に、ようやく今シーズンの初ポイントを獲得することができて嬉しいです。ここまで頑張ってくれたチームの皆に感謝しています。レース1周目はとてもドラマチックな展開でしたが、うまく避けることができて良かったです。その他のトラブルにも見舞われずにすみましたし、ターン2でバリチェロを外側から追い抜いてポジションを上げることができました。今はこの後の夏休みが楽しみですし、次のトルコGPではもっと強くなってレースに臨みたいですね」

■ジル・ド・フェラン B・A・R Hondaスポーティングディレクター
「2台そろってポイントを獲得し、再び速さと信頼性を発揮することができて嬉しく思っている。特に琢磨にとっては、シーズン初ポイントを獲得したのだから尚更だ。しかし、我々はタイヤ選択を誤ってしまったようで、レース中のペースは思ったほど上がらず、願っていた表彰台獲得はならなかった」

■中本修平 Honda Racing Developmentエンジニアリング・ディレクター
「レースの最後までエンジンは全く問題なく、2人ともマシンのパフォーマンスをフルに発揮してくれました。結果的に我々のタイヤ選択は今日のコンディションには合わず、表彰台には手が届きませんでしたが、今季初のダブル入賞を果たせました。このレースの後、つかの間の夏休みに入りますが、リフレッシュし、次のレースではさらなる上位入賞を目指して頑張ります」

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