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モブログに挑戦♪(閲覧篇)

携帯を機種変して2次元バーコードを作成するコトが可能になったので試しに
作ってみましたの、バーコード。〇(≧∇≦)〇

 『好きこそ物の上手なれ…。』

せっかくバーコードを作っても携帯サイトが無いと意味無いですね。(;^_^A
って、ことで『好きこそ物の上手なれ…』の携帯版サイトを作ってみました。

せっかく頂いたコメントへの返信が遅くなることしばしばの、せなっち♪ですが
これでスムースな返信が、可能になる鴨~♪

CRTを使ってて読み取りのできない方はコチラまで…。

http://senna330.com/module/mt/mt4i.cgi

DoCoMo、au、vodafone どれでも見れると思うのですが、
わいが auユーザーなので、au でしか確認してません、あしからず。

2006年6月22日

Movable Type3.2の500エラー対策!DBをSQLiteに変換♪

3月にブログの引越しを行って、ついでにMovable Type3.2へバージョンアップをして
データベースを標準のものから、MySQLにて運用をしていました。
旧ブログからのデータの移行も無事に終わって、一安心していたのですが…。

『500 Internal Server Error』

最近になって再構築時などに『500 Internal Server Error』が勃発しだしました。
どうもレンタルサーバ(ロリポップ)とMovable Type3.2、MySQL の組み合わせだと
エントリ件数が増えてくると、サーバ負荷が大きくてエラーになるらしい。(;^_^A

自分のエントリ時にエラーになるだけなら、我慢してリトライするのですが、
どうもコメントを投稿した時にもエラーになってるコトに気がついた。( ̄□ ̄;)!!
そう言えば、Kanaさんも先日コメントしたハズなのに…。って言われてたよねぇ。
悲しそうな画像とともに、「500 Error」って言われてもねぇ。
貴重なコメントがエラーで、消えてしまっては悲しすぎるので対策を調査っすわ。
(⌒~⌒ι)とほほ…。

安いレンタルサーバなので、ダメならまた引越しかと最悪の事態を想定しながら
探し歩いてみると!!

データベースを「 SQLite 」にすると良いらしい、との情報をキャッチ!!
でもねぇ、データのコンバートも億劫じゃわなぁ…。

さらに検索をすすめると!!


Movable Type3.2の500エラー対策!DBをSQLiteにする方法
ってのを発見!!

上記のサイトには、MySQLから、SQLiteへ、MTのデータベース同士のデータ変換を
行うことができるスクリプトの紹介をしてくれています。

素晴らしすぎます…。(──┬──__──┬──)
目から鱗とはこの事ですね♪
感謝、感謝です。

書かれてるまんまに、操作して無事に変換完了です。
これで悩みが解決されて、楽しいブログライフの再開です。〇(≧∇≦)〇

今まで上記のエラーがでてコメントが吹き飛んでしまった皆さん!!
大変ご迷惑をお掛けしました。m(_._)m

おそらく今後はエラーにならずに安定稼働すると思いますので、
これに懲りずコメントを入れてくださいねぇ~♪

いつのぞいても新規エントリが無くて、コメントすればエラーになる…。
最低のブログ状況だったのですね。( ̄□ ̄;)!!

こんなに簡単にできるなら、もっと早く対策すればよかったよぉ~。(反省)


2006年6月21日

日本代表チーム国内合宿スタート!

15日、SAJ(全日本スキー連盟)の理事会で強化選手が選出されて、上村愛子
ジャンプの岡部孝信選手、アルペンの皆川賢太郎選手が最高ランクのA指定に決まり
長野五輪での金メダリストの、里谷多英、船木和喜選手は一番下のC指定と発表され
たばかりですが、早速モーグルチームの全日本合宿が19日からリステル猪苗代で開始
されました。〇(≧∇≦)〇

トランポリンやウォータージャンプを使っての強化合宿となるようですね。
「4月からトレーニングがほとんどできていないので、まずは基礎体力を上げたい」と
愛子も今合宿の抱負を話しています。


練習の合間に笑顔をみせる上村愛子。(田植えの時のキャップだぁ♪)

そして特出すべきは、今回の合宿からソルトレークシティー五輪モーグル金メダリスト
の、ヤンネ・ラハテラ新コーチが参加しているところ!!

日本モーグル史上最高額の推定年俸約1500万円で、7月1日付で正式契約の予定
ですが、トリノ五輪で3大会ぶりに失ったメダル奪回に向け早くも始動したもよう。
この日は、現役時代から顔なじみの愛子や、里谷多英らと個別に課題などを話し合って
いる。「日本選手は才能を生かし切れていない。私の17年の競技経験から与えられるも
のがある。」と、自信を語った。選手時代は、小柄ながらW杯通算25勝の実績は凄い。
持久力面の課題を指摘された愛子も「頑張って体力をつけたい。目標とする滑りをする
方だし、本当にワクワクします。」と語っている。前コーチのドミニクは元W杯選手で、
カナダのコーチ経験を経ての日本代表コーチに就任でしたが、ヤンネの場合はトリノ
五輪後に引退したばかりでコーチ経験はありません。しかし身をもって技術指導できる
強みを持つ!!

2010年バンクーバー五輪まで、

日本代表に「勝ち方」を伝授してくれろ!!

凄いビッグネームの招聘に成功したようですが、現役時代はID-ONEの板を履いていた
ので、そちらからのコネクションでしょうかねぇ~?(謎)
どんなコーチングを行うのか、今後の彼の手腕に期待したいと思います。


【 今日の小ネタ♪ 】

1位 上村愛子(フリースタイルモーグル)
2位 安藤 美姫(フィギュアスケート)
3位 岡崎 朋美(スピードスケート)
4位 荒川 静香(フィギュアスケート)
5位 菅山 かおる(バレーボール)
6位 村主 章枝(フィギュアスケート)
7位 福原 愛(卓球)
8位 本橋 麻里(カーリング)
9位 杉山 愛(テニス)


コチラが何のランキングかと言いますと...。
先日の「父の日」にあわせて、ダイワ精工が首都圏在住の既婚男性を対象に行った
アンケートのなかでの一問で「自分が未婚だったら結婚したい女性アスリートは?」と
言う、父の日と何の関係も無い凄い質問です。(;^_^A

オリンピックイヤーということもあって、トリノ代表選手の名前が大半を締めてます。
そのなかでも、30代、40代から圧倒的支持を得ての愛子の総合一位は、めでたい?
トリノ勢の善戦するなか、神野由佳(ショートトラック)、夏見円(クロカン)などの
名前が無いのは、やっぱりまだまだマイナーなのね。(T^T)
国内では敵無しの2人なのですが、オリンピック後も継続してメディアは取り上げて
欲しいですわ。深夜の録画放送でもかまわんので、お願いします。m(_._)m
ビジュアル重視で、藤森由香(スノーボードクロス)がランクされてるかとも思ったので
すがねぇ~。(謎)

60代の上位にランクインした福原選手ですが、幼少の頃から「泣き虫愛ちゃん」として
メディアにでてた頃から知ってるので結婚対象には見れないのですけど...。
しかも60代ってことは親子以下じゃん!!(;^_^A

アンケートの回答数もあまり多く無いので、偏ってるのかもしれませんね。

2006年6月20日

指定型★バトン

たくさんのありがとうを君に…』のKanaさんから「指定型バトン」っていう
ちょっと不思議なバトンが廻ってきてました。〇(≧∇≦)〇

*************************************
\(*´∀`*)/[指定型★バトン]のルール\(*´∀`*)/
★廻してくれた人から貰った『指定』を
 『』の中に入れて答える事♪(*´∀`*)
★また、廻す時、その人に指定する事♪
*************************************

…だそうです。^^ 

最近カニサラダさんもやってたけど、お題を決めて次の人に回すらしいですね。
そしてKanaさんから頂いてるお題は『 F1 』です。
最近はレースのレビューもエントリして無く、おサボりさんなのにねぇ…。(;^_^A
ありがとう、Kanaさん!

Kanaさんのブログをのぞくたびに思うんだけど「ありがとう」って素敵な言葉です
よね。何か仕事とかで苦労して成しとげた時に最終的に「ありがとう」と笑顔で
言ってもらうと、それだけで苦労が報われる気がします。チョット単純かなぁ~?
あと、心の中で感謝の気持ちを持ち続けていても相手には、なかなか伝わりにくい
ので声にして「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えるように心がけています。

なんか脱線ぎみですが、喜んで頂いておきますねっ♪


■1■ 最近思う『F1』
■2■ この『F1』には感動
■3■ 直感的『F1』
■4■ 好きな『F1』
■5■ こんな『F1』は嫌だ
■6■ この世に『F1』がなかったら


■1■ 最近思う『F1』

皆さん共通の意見だと思うけど、眉毛魔神が強すぎですね。(;^_^A
別段シューマッハ好きでは無かったのですが、今年は特にシューマッハに
肩入れしてレースを観戦している、自分がいます。(爆)

経費削減と安全を旗印に、いろいろとルールを変革するお爺さんたちがいますが
抜きつ抜かれつのレース展開になるような工夫をして欲しいですね。
そして日曜日のフリー走行とか復活させて、F1マシンの走る姿を少しでも多く
観られるようにして欲しいです。


■2■ この『F1』には感動

以前のエントリにも書いた内容とダブルけど…。

§1988年:鈴鹿
セナが自身初のワールドチャンピオンに輝いた記念すべきレースです。
スタートで痛恨のエンストをしたにも関わらず、奇跡的にエンジンが再始動して中段まで
順位を下げるも、鬼神の走りで猛烈な追い上げでプロストを抜き去り優勝しました。
奇跡的な大逆転で、念願の初タイトルを獲得した瞬間です。更にこのレースではロータス
の中嶋悟もスタートでエンストして、こちらも再始動するも最後尾から猛烈な追い上げを
みせてくれました。雨の降るなかで優勝したセナをも上回るラップを叩き出して、見事に
7位完走です。「ホンダパワー」「雨の中嶋」を強く感じた瞬間です。
そして鈴鹿からの帰宅中の車内でみていたレース中継でのインタビューで「おふくろが、
後ろから押してくれたのかも?」って中嶋のコメントは泣かせてくれました。(日本GPの
数日前に中嶋悟の母親は他界)再び感動ですわ。とてもドラマチックな週末でした。
実際には緩い下り坂になっているのでセナも中嶋も押し駆け状態だったようですが…。
勝負の世界にタラレバは禁物ですがスタートを失敗していなければ亜久里より先に
表彰台に上がってたのではないかと思わせる素晴らしい走りじゃったね。


§1991年:サンパウロ
音速の貴公子アイルトン・セナのセナのための母国GPでした。この年のブラジルGPは
3月21日セナにとっての、31回目の誕生日にささやかなパーティとともに開幕した。
限界を超えた予選のスーパーラップでウイリアムズ勢からポールポジションを奪って
スタートでも上手く飛び出し、マンセル&パトレーゼの猛追を抑え込みます。
マンセルはセナに追いつくもオーバーテイクすることができない。そして終盤になって
タイヤバースト&セミオートマのトラブルで大きくコースアウトしてリタイア!
一方のセナも終盤にギアボックスに深刻なトラブルを抱えていて、5速と3速を失ってし
まい、オンボードカメラから6速のみで周回をかさねる奇跡的な映像が写し出される!!
何故だか勝つことができなかった母国GPに8度目の挑戦で、何としても勝ちたいという
セナの思いが伝わってくる渾身の走り。2位のパトレーゼも凄い勢いで迫ってくる。
そしてピッタリ後ろに着かれたその時、真っ黒い空から雨が落ちてきた…。
スタンドは騒然、セナに付きがある。その後も慎重な走りで僅かなリードを守りきった。
歓喜のあまり子供のように号泣するセナの泣き声がオンボードカメラを通じて聞こえて
くる。全身全霊をかけて戦ったセナはマシンを止めたあと、ヘルメットを脱いでから
車から降りることもできず、脱け殻のように動くことができない…。
サーキットが雷鳴のような歓声で包まれ、その時サンパウロの空からも大粒の雨が!!
表彰台でも腕が痺れていて、トロフィーをなかなか持ち上げることができない…。
しかしながら、何とか思いっきり突き上げた。
至福のときじゃったね、TVの前で思わずもらい泣きしてしまった。

次点は、こちら…。

§1990年:フェニックス
非力なマシン(ティレル019)の新鋭アレジと王者セナとの壮絶ストリートバトルは
感動的じゃったね。

§1993年:ドニントン
雨の中でのスタート直後のオープニングラップで、セナの驚愕のオーバーテイクは
凄かったです。「雨のセナ」と最速を印象付けた感動のオープニングラップ。
とんでも無いものを目にした衝撃的な一周でした。

§2004年:ニュルブルクリンク
最後にバリチェロと接触してしまいましたが、佐藤琢磨のベストバウトだと思う。
またこの時のような、ドキドキするレースをして欲しいものです。
そして今度こそ表彰台の頂点へ!!


■3■ 直感的『F1』

やっぱり昨年の鈴鹿で開催された2005日本GPは、これぞF1と言える素晴らしい
レースだったと思います。現地で観戦された皆さんが羨ましい限りです。
レース後に、来年は久しぶりに鈴鹿に行って琢磨を応援しようと決意しました!
実際に走ってるF1マシンを観た人にしか判らない、エキゾーストノートは最高です。
興味の無い人に、あの爆音は単なる騒音でしょうがねぇ~。(;^_^A


■4■ 好きな『F1』

§レイトンハウスCG901B
非力なジャッドV8エンジンながらこのマシンのデビューレースになった90年の仏GPで
まさかのノンストップ作戦にでて、当時最強と言われてたマクラーレン・ホンダを含む
フェラーリ、ベネトン、ウイリアムズを抑えてレース終盤まで、1-2体制で周囲を
アッと驚かせた空力の天才エイドリアン・ニューウェイの渾身の一台です。
あと数周でグージェルミンのエンジンが悲鳴をあげて、カペリもフェラーリのプロスト
にトップを奪われてしまったけど、堂々の2位には感動しました。
真夏のポールリカールを駆けぬけたレントンブルーの雄姿は忘れられませんな。
ターボ全盛時代の88年鈴鹿での、一瞬だったけどトップ快走も印象的なんよねぇ。


§ティレル020
今では常識となったハイノーズを最初に導入して、軽量コンパクトでバランスのとれて
いたティレル019に、前年チャンピオンエンジンのホンダV10を搭載し、中嶋ファンには
涙もののマシンです。ピレリタイヤがヘボだったりギアボックスにアキレス腱を抱えて
いたり、決して優れたマシンではありませんでしたが中嶋悟が最後に乗ったマシンで、
思い入れの強い一台です。鈴鹿ラストランは「ありがとう中嶋」一色に染まって感動的
でした。中嶋のマシンが目の前を走り抜けるのにあわせてスタンドでウエーブがおきま
した。しかしステアリングがロックされるマシントラブルでS字コーナーのタイヤバリア
に刺さってしまった時には、一瞬周りの全ての音が消えて時が止まった感じさえしま
した。


§ジョーダン191
エディ・ジョーダン率いるジョーダンブランプリのF1参戦デビューイヤーのマシンです。
初年度ながらチェザリス&ガショーのコンビでトップ4の次に付けるコンストラクター
5位の成績は立派ですね。解説の古館氏には「アマガエル」なんて言われてたけれども
アイルランドのナショナルカラーの緑色にペイントされ、全体的にシンプルながら流線型
のとても美しいマシンで、3段式リアウィングやディフューザー形状も印象的な一台です。
M・シューマッハのデビューマシンとしても有名ですね。


この3台とも未勝利だったことに、ハタッと気がついた。( ̄□ ̄;)!!

次点は、FW14Bです。マンセルのレッドファイブは、ぼっけぇカッコいいっす。
鬼才エイドリアン・ニューウェイのデザインのこのマシンに、アクティブサスペンション
などハイテクで武装した、速さと強さを両立した名車ですね。〇(≧∇≦)〇
F1史上で最強マシンだと思っています。(きっぱり!)

■5■ こんな『F1』は嫌だ

決して被害妄想では無いと思うんじゃけど、欧州文化であるF1はやっぱりアジア圏に
本格的に進出してきているにも関わらす、他地域を阻害していると思う。
井出選手の問題もそうだし、昨年の異常なまでのホンダバッシングも納得がいかない。
それなのにフェラーリはウイングが動いても、おとがめ無いしねぇ…。
ジャッジする側の人間は公平であって欲しいですわ。(⌒~⌒ι)とほほ…。


■6■ この世に『F1』がなかったら

数々のドラマチックなシーンに出会うことも無かっただろうし、
94年のサンマリノでの悲劇に直面して落胆することも無かったでしょう…。
そして、少しでも前のポジションでフィニッシュするコトを目指して、
攻めの姿勢を崩さない「佐藤琢磨」に出会うことも無かったし…。

琢磨の走りに魅せられた多くのブロガーさんたちと、友達になることも無かったと
考えると、とても大きな痛手ですわ。

そうだ久しぶりに、ご近所組の彼らにバトンをぶつけてみよう!!

くらぶおでっせい』の、うのたくさんテーマは「F1」
ぼちぼちいきますわぁ(^^♪』の、おかやんさんテーマは「奥さん」

基本的にバトンってスルーしてもらって良いのですが、おかやんさんはスルー無しで
お願い致します。わはは…。m(_._)m

[過去のバトン関連エントリ]

自己紹介バトン♪ [2006-05-30]
無条件バトン&即答バトン [2006-03-22]
持ち物バトン♪ [2005-12-31]
欲望バトン。 [2005-12-16]
今度は調味料バトンがやってきた。 [2005-09-11]
MUSICAL BATONがやってきとったんよ。 [2005-07-20]
F1 BATON がやって来た !! [2005-06-28]

2006年6月16日

本当なら今頃は…

出張で中目黒にいるはずなんですが、急転直下で倉敷の雨空の下にいます。
出発前夜に祖父が亡くなりました。数年前から寝たきりで何度も最期かもしれないと
言われたことがあったので心の準備は出来てたつもりだったけど…。

大酒飲みでお婆さんを困らせてばかりで、人を誉めることのない大正生まれの、
いわゆる頑固爺さんだったけど、祖父からしてみれば、わいは初孫でホント可愛がって
もらってたと思う。五右衛門風呂に一緒に入ったり、隣町の親戚の家まで自転車で
インコをもらいに行ったりした。幼少時代の良い思い出ですわ。

夜が明けると葬儀やらなんらやで、慌ただしい一日に成りそう…。
今のうちにしっかりお別れしておきたいと思いますので、前回のムカデの返コメは
チョット待ってね。

今回の出張でベッガーさん、mayohitaさんとのオデッセイのオフ会、
カンジさん主催のguwaさん、beachさん、Kanaさんらのブロガーのオフ会に参加予定
だったのですが…。ドタキャンして申し訳ない。どちらもホント楽しみにしていた
イベントだったのですが、コレばっかりはどうしようもないので、
またの機会を楽しみにしておきますね。

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